私が8年前に世界の支配を認識するまでに至った過程について

この記事では、私が世界には強力な支配が存在することを認識した過程について綴っていきます。

めくってみたら酷い世界に住んでいると気づいた私の図

世界の支配について認識がない人は、私と同じように認識しなくてもいいので、少し考えて頂けたら嬉しいです。

世界の支配について認識している方も、知らない部分があるかも分かりません。興味深く読んで頂けたら!

3.11は人工地震!?


最初はそう、10年ほど前、経営者モーニングセミナーで会った人から聞いたんでした。

Uさん「ねぇ3.11が人工地震って知ってるー?」

私「は?人工地震?」

Uさん「そうそう人工地震〜私そういう話好きなんだよね〜」

私「…え?そんなことテレビでやってないし、誰も話してなくないですか?」

Uさん「そりゃそーよー!そんなことテレビでやったら大変なことになるじゃない?」

私「………マジで誰かが起こした人工地震なんですかっ!」

Uさん「そうなのよ笑、あれは人工地震よ」

私はただただびっくりしてました。その時は、はぁ~そんなこと言う人もいるもんだなあくらいにしか思いませんでした。

横田め〇みさんは実は…

・・・別の日、健康についてかなり詳しい人とランチした時

「横田め○みさんは韓国大統領の母親なの」
と真顔で説明されました。はぁ?!と思い、家帰って検索したらめちゃ出てくるじゃないですか。

横田さん JIJI.COMより引用

何というか、その真偽はともかくとして、私たち国民が知らされてないことは多々あるかもしれないとは感じました。

むしろ政府が国民に対して、マスコミを通して正直に、国家間のやり取りを全てさらけ出す方が不自然じゃない?私なら全部話さない…そう感じました。

シオンの議定書について

極めつけは、8年ほど前だったでしょうか。

ある日お客さんが
「店長さーん、この本読んでみてくださーい」
日月神事の本を貸してくださいました。

そこには占いなんかが書いてありましたが、シオンの議定書のことが載っていて、占いより何より、このシオンの議定書の内容に驚愕しました。

☆シオンの議定書とは…

シオン賢者の議定書』(シオンけんじゃのぎていしょ、英: The Protocols of the Elders of Zion、露: Протоколы сионских мудрецов)は、「秘密権力の世界征服計画書」という触れ込みで広まった会話形式の文書。

1890年代の終わりから1900年代の初めにかけてロシア語版が出て以降、『シオンの議定書』『シオン長老の議定書』とも呼ばれる。この記事では「議定書」とも省略する。

内容はユ〇ヤ人が世界支配するという陰謀論であり、ヘンリー・フォードやヒトラーなど世界中の反ユ〇ヤ主義者に影響を与えた。結果的に国家社会主義ドイツ労働者党政権のドイツにおいてユ〇ヤ人の大量虐殺(ホロコースト)を引き起こしたともいえることから「史上最悪の偽書」、「史上最低の偽造文書」ともとされる。

シオンの議定書とは、1890年代に、ユ〇ヤ人が、どのように世界の人々を支配するかということについて綴られたという文書です。そしてそれは「偽書」である と結論づけられているということですね。

(私はちょっとこの人種が怖いので、伏字にしています_(._.)_)

この偽書と呼ばれるシオンの議定書の内容が、本当に偽なのか何なのかというところを、少し抜粋して掘り下げてみていきたいと思います。

人々の性質

世の中には低級な考えの人が多くて、高尚な考えの人は少ないことを忘れてはならぬ

シオンの議定書はこの1文から始まります。

どう感じますか?

私は国際協力のオンラインサロンに入っています。国際問題を考えるサロンです。

そこには200人くらいのメンバーがいますが私はもっと多くのメンバーがいてもいいのになと常々思います。

問題の大きさの割に人数が少なすぎる!

国際問題だけでなく日本の社会問題も同じですが、 SNS の投稿を見てると社会問題に関心を持つ人、持ち続ける人は少ないように思います。

昼間からパチンコ店駐車場に並ぶ車の数々。

テレビをずっと無目的に見ている人たち。

いいと言われたら自分で調べることもせずにすぐに飛びつく人たち。

間違いなく低級な人の方が多いです。

私自身も高尚な考えから社会に貢献できていることなんて、ほぼないんじゃないかと思います。もっとたくさんのこと勉強して少しでも還元したいです。

戦争の原因

我々は二千年も前から宗教的、人種的反目を彼らの間にこしらえ、これをなくならないようにしてきた。

(中略)

我々に反抗する国があれば、その隣の国から戦争を仕掛けさせて、その犯行を挫折させる。

もしその隣国もまた一緒になって我々に抵抗することになれば世界戦争を起こして彼らに報復しなければならぬ。

戦争は仕掛けられているとか、 戦争をさせたがる人がいるとかそういうことはよく聞く話ではありませんか?

「イスラム教」対「キリスト教」や「黒人」対「白人」の戦争、 第二次世界大戦中はマスコミが鬼畜米英とプロパガンダで煽り戦争に突入しました。

私は大学のスワヒリ語学科でアフリカの紛争について学んでいましたが、それはアフリカ人同士が好んで始めた戦争ではなくヨーロッパが仕掛け人として大きく関与していたことを学びました。

例えば、ヨーロッパがアフリカの片方の民族だけ優遇政策をすることで、もう一方の民族に不満がたまり紛争が勃発するとか、ヨーロッパの国々がアフリカに武器を与えてビジネスが儲かるとかそういった側面があります。

分かりやすい風刺画ですね

世界では隣の国と仲の悪い国が多いですよね。時折、反日運動が中国で活発だという報道がなされたりしますが、あれも日本との仲を悪くしようとしているのかなと思います。

戦後GHQが来た時に、歴史の教科書は書き換えられたと聞きますよね。例えば「大東亜戦争」「八紘一宇」などの言葉が禁止されています。

「八紘一宇」とは、世界を一つの家族とするということの意味です。世界は一つになってほしくなかった・・・どこかで対立させたがっていたのでしょうか。(参考:八紘一宇 weblio辞書)

今から考えれば、戦争時代に戦争反対を訴えていた人は、マスコミが煽っていること、そして戦争が仕掛けられていたことを分かっている人もいたのではないかと思います。

反目を彼らの間にこしらえてきた…この内容は真実ではないでしょうか。

新聞について

我々の政治の最も重要な問題は論評によって一般の民心を弱め、物を熟考する習慣を失わせるのである。

なぜかというと、考えると反対が起こってくるから、考える精神力を無益な雄弁の方へ振り向けてしまうのだ。

例えば、新聞の社説や論評に「~の問題に関しては憂慮すべき事態である」ともっともらしく書かれていたら、読み手は、あぁ、憂慮するべき問題だなぁ、で止まってしまいますね。

論評でガス抜きをさせられているということです。

世論を支配するには、相反する幾つもの説を並べ立てて判断を当惑させ、あたかも迷宮に入り込んで困ったようにし、ついに結局、政治問題には何の意見も持たない方がよいと考えさせるようにしなければならぬ。

例えばエネルギー問題について「原発・ソーラー・水力」などいくつもの論が書かれてしまうと、結局何が最善なのかよく分からなくなって、考えるのも面倒くさいというふうにしてしまうと。

まぁ解決するのは自分ではないしな…みたいな。そんなふうに思っていませんか。正直私自身、少し問題意識を持ったとしても、最終的に放置している問題の方が圧倒的に多いと思います。

よく考えたら新聞は私たちに社会問題を根本的に解決するための具体的な行動を働きかけるアクションを提示するより、論が並べ立てられていることが多いですね。

そしてそれは社会運動を起こす力になりにくい…。

彼らが独立的に何らの決議をしないように、賭博、見せ物、遊興場等の娯楽によってなぐさめるのである。

そのうち我々は新聞の仲介によって、芸術、美術、各種スポーツの範囲で優勝者の奨励を行い始める

これらの娯楽は、我々が人民と争わなければならない政治問題から徹底的に民衆を方向転換させる

どこどこの公園でなんとかフェスタがありますとか、美術館で~展開きますとか、スポーツ観戦みたいなことに国民の目をひかせて、政治的な問題に目を向けさせないわけですね。

この内容も真実ではないでしょうか。政治的なことより楽しいこと・娯楽が好きな私たち…低級国民です。

お金の力

我々の周りには数千の銀行家、実業家がおり、なお最も大事なことは百万長者がいることである。

なぜならば実際上、金が万事を解決するからである

ユダヤ人は世界人口の0.2%しかいないのに、世界の大富豪のうち15%がユダヤ人です。

金が万事を解決する…恐ろしい言葉ですが、札束でほっぺを叩かれると人間は弱いものですよね。そういうシーンは社会にいくらでもあります…札束で殴られてワ〇チンをテレビで推奨する医師とか…ね!

お金のためには生きたくないです。でも私たちはどこかでお金のために生きているところがないでしょうか。些細な部分に関しても、ここの困っているお店に貢献したいけれど、つい財布のひもをきつくしてしまう、なのに余分なお菓子を買ってしまう…なんてことないでしょうか。

そういった些細な話ではなくこの議定書にかかれているのはもっと大きな話ですが、国家間のやり取りでそうしたお金が動いていますよね。武器ビジネスにしろ、ワ〇チンにしろ…

長年の計画

我々の主張を実行に移していくには、我々が現に居住し、活動している国々の民情を考慮しなければならぬ。

なぜならば、全ての国々に一律に我々の原則を当てはめようとしても、それはいつでも成功するとは限らないからである。

だが慎重に行動すれば、十年も経過すれば頑強な民族性も次第に変化して、既に我々に屈服している仲間の一国となるであろう。

これは昔の日本人の姿、今やこんなふうに荷物を担げる日本人はいません。

今はこんな風です。日本はかなり屈服しているとは言えませんか?夫は工場の管理をしているのですが、ベトナム人は日本人より頭が良く、よく働くと言っていました。

日本人は精神的にも肉体的にも、昔に比べるとかなり衰えてきているでしょうね。

ヨーロッパを中心に支配

我々は法令を出して秘密結社の全部をヨーロッパから叩き出して、

ヨーロッパは我々の政治の中心地とする。

特に先進国と呼ばれるヨーロッパ中心に、国民に対して厳しいロックダウンを行っていましたね。

フランスでは外出許可証を書かないと外出させてもらえない!とても酷い規制でした。

昔アジア・アフリカを統治したのはヨーロッパ各国。いいことをしているかのように見える欧州先進国が武器の輸出ビジネスを活発に行っている…

ヨーロッパを政治の中心地…そうなっているかもしれませんね。

国債に関して

国債は借りた金の高に比例して利息を伴って行く国家の借金である。 借財が利率5分では20カ年で払い40カ年には2倍額、60カ年には3倍額払うが しかし元金は未払いで残っている。

この計算で行くと世界的税制をもって政府は憐れむべき納税者から最後の一銭まで巻き上げてこれを外国資本家に利子として払ってしまう。

そうしなくて必要のあるこの同じ金高を租税で取り立てれば利息を払わなくて良いのである。

国債が純内国債である場合にはゴイムは貧民の懐から金を出させて富豪の懐にこれを入れるので満足してきたが 我々の示唆によって大臣たちが外国から金を借り始めて以来、諸国の富は我々ユ□ヤの手に流れ込んできてゴイムは我々の家来となり我々に貢物を献上し始めたのである。

ゴイム統治者の国務に対する不注意、彼らの大臣たちの腐敗、他の官僚たちの財政問題についての無知識が、ついに彼らを我々ユダヤの債務者にしてしまい今日ではもはやいつまでたっても借金返済ができず、我々の手から自由になりえない有様となった。

ここまで彼らを導いてくるのは容易なことではなかったのである。

シオンの議定書で出てくる「ゴイム」というのは非ユ〇ヤ人を指し、家畜とかブタという意味もあります。

国債、多くの国が実際昔から大量に借金を抱えています。日本は最近特に抱えていますね。

これはユ〇ヤ人が中央銀行を設置したことによって、国に借金が発生しているのです。

詳しい解説はこちらの動画から見ることができます。

「お金がないなら刷ればいい」というのはよく言われる話で、ほんと、刷ってほしいなと思います。非常に多くの人々がたくさん税金・健康保険・年金取られているために大変な思いをしています。世界中でね。

世界の国民の上層部で、世界の国民から国債の利子を得ている人がいるということですね。なんと1890年代に書かれていることがそのまま、今の世界情勢に当てはまっています。


…と、ここまで一部ですがシオンの議定書を抜粋、考察してみましたがいかがでしたか?

私自身は、シオンの議定書に書かれていることはあれもこれも真実じゃないですか、と愕然としました。かなり愕然としました。

戦争をするように仕向ける、政治に目を向けさせないように娯楽に没頭させる、各国を借金だらけにする…

シオンの議定書の裏表紙

「あれは偽書だ!偽書だ!」と言われているところがまた真実味を帯びていると思いませんか。

それで更にこういう勢力が存在するのか検索しました。

そしてその勢力について解説されている動画を見ていったんですね。

音楽業界も支配されている

その動画なんですが、ちょっと8年くらい前なのでうろ覚えなのですが、そのユ〇ヤ人を中心とした世界を操っている人たちは、政治・経済のみならず、音楽・芸能業界も操っていると。

例えば”I’m A slave 4 U”という歌があります。slave…奴隷ですね。有名な曲なので皆さんも聴いたことあると思います。

PV(クリックで動画にとべます)見ると分かるんですけど、いかにも官能的で奴隷根性を植え付けるような曲です。

”私はあなたの奴隷よ
耐えられない
コントロールできない
私はあなたの奴隷よ
隠すことは否定しない
隠そうともしていない”

こういう曲を聴かせることで、人の潜在意識にストレスを植え付けていると。I’m A slave I’m A slaveと歌う度に潜在意識に刷り込まれそうです。

John Lenonはその勢力に殺されたと言われています…。彼はあの有名な”Imagine“という曲を作りました。

”想像してみて 国なんてないんだと 難しくないよ

殺す理由も死ぬ理由もなく 宗教で争うなんてこともなくさ

みんな平和で生きていることを想像してみてよ・・・”

ストレスを与えるヘルツはラの音440Hz、先ほどの”I’m A slave 4 U”の曲に多用されていることが分かります。

逆に”imagine”は528Hzで歌われていて、DNAを修復させる働きがある周波数と言われています。

柔らかい周波数でみんなが一つになることを想像してみてと平和を歌ったジョンレノンは殺されてしまった…

ジョンレノンは「世界は狂人によって支配されていることを大分前から知っていた」と語っていました。

8年前に見た支配に関する動画はこう締めくくられていました。

”音楽業界、政界、金融、製薬業界、様々な世界で彼らが上の方で操っている。彼らの力は巨大で、私たちが彼らに対してできることは何もない。ただ、ワクチンを打つのは避けた方がいいだろうね

そんな動画でした。

ワクチンに関してはそんな情報を聞いていましたが、子どもが感染症にかかって重い症状を引き起こすのも怖いなと思いました。4年前子どもに接種するかどうするか悩み、子どもの接種についての話を3冊賛成派と反対派の本を読んで、講演会も行き、全部やめました。

ポリオなど流行っていない病気に対するワクチンなんて、おかしすぎると思いますしね。

他、上で書いた実際に3.11は人工地震だったのか、横田さんの真相はなど、全て自分の目で確かめたものではありません。でも火のないところに煙は立たないし、検索すればそうした本もすごく出版されています。

『横田めぐみさんと金正恩』(Amazonサイトにとびます)

『人工地震』(Amazonの検索結果)

今回の遺伝子組み換えワクチンも、マスコミが報道しない部分を調べてみると大変危険なことが分かります。

治験中だという証拠に、厚労省の死亡者データをエクセルに落とし込んだ人が、製造番号によって死亡率に偏りがありすぎることを分析している人が何人かいる…

何度も打つことは大変危険だと思います。2回打たれた方は是非ご自身の身体のことを一番に考えて、今後はワクチン以外のより安全な対策(基礎体温を上げたり、ビタミンCをとったり)でコロナを予防していけると身体に優しいのではと感じています。

528Hzの音楽を聴いて、DNAの修復をしたいものですね(o^―^o)ワクチン以外でもいろいろDNAに影響が出そうなことは日常生活の中にあるのではないかと感じています。

私は世界を支配する勢力があると考えると辻褄が合うことばかりなので、そう認識しています。この文章を読んで、もしかしてそうだったりして?と思われた方は是非ご自身でも掘り下げて調べてみて下さい。

シオンの議定書は、気になった方は是非全文読んでみて下さい。

自分の中で腑に落ちた時は、とてもショックでした。そう認識した8年前家族に話そうかと思いましたが、別に家族が元気で過ごしているなら話しても変に思われるだろうしいいやと思いました。

でも今はあの時、家族に自分の中の分析&認識を話さなかったことを後悔しています。今こんなあからさまに、直接的に攻撃しようとしてくるなんて…。

私はコロナ騒動で更にここを掘り下げたので、また続編を書こうかと思います。

購入して読んで頂き、ありがとうございました!

売り上げはケニアのエイズ患者の自立支援の活動費として遣わせて頂きます。

世界の支配を考察しながら国際協力という新しい形ですね^_^;

多くの国際問題・社会問題はここに起因していることも多いのではないかと感じています。

陰謀として語られていることにはデマも多いので、マスコミの情報もネットの情報も、いろいろと疑いながら見て、できるだけ多くの情報を見たり、その情報の出どころはどこなのか一次情報を見たりして真実を見極める目を持ちたいですね。

もちろん、ケニアの皆さんにはワクチンの危険性を説明してケニア代表にもそれを分かってもらっていて、支援しているお母さんたちはみんな打ってないようです。

健康的な食生活などで予防路線です(o^―^o)

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